STR 熊本地震、災害時の行政と住民とのかかわり合いについて行政書士の「水野哲也」様にお聞きします

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

震災復興が遅々として進まないという印象が住民側にはある熊本地震。その中で住民として何が必要なのか、また行政の仕組みの問題点や考え方も含め東京在住の行政書士水野様にお話をいただきました。

プログラム名:「ショートトラックラジオ放送局」  オンエアー日:2015/08/27 出演:水野哲也、浅川浩二

 


deltaworks-1111_1008x756.jpg

日本各地でふるさと創生の仕事などを行っている水野様は、熊本地震後の熊本の状況をみて、いろいろな機能がストップしていることを感じたとのこと。それらを動かし復興を加速するためには何が必要なのか?お聞きしました。

行政書士としてだけではなく、貿易関係の会社も経営されている水野様の、経営者としての視点など、参考になるお話でした。

http://biglife21.com/companies/11376/

上記は水野様が経営されている企業の紹介記事です。

コメントを追加

セキュリティコード
更新