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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

インターネット上の様々なサービスというのは新陳代謝のスピードが速い。それらは泡のように現れ泡のように消えていく。
Creatty.png(FBのファンサイトは今でもアクセス可能だが更新は行われていない)

今回アート系の投稿ギャラリー Creatty のサイトが閉鎖されたようだ。KDDIの∞LABから生まれた新しいタイプのシステムだったが、現在サイトにもアクセスできなくなっていて、アプリも起動できない。

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「物事に偶然と言うものはない」と言うのはよく聞く言葉ですが、確かに階段をずっと上がって上の方から眺めればきっと全ては繋がっているのでしょう。

でも、その階段を降りて観測点を変えると、それらの連携は見えなくなってきます。

今自分がどの観測点で見ているのか?それが大事なのだと感じました。

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ここの所立て続けにSTRの特番を流してますが、価値観の多様化において、それぞれの活動や生き方そのものも変化している事を感じています。また、別の側面としてそういった多様化した価値観の中でのコミュニケーションの難しさも生まれている時代です。

ちょっとぼんやりした概念論を書きます。

日本人の意識の変遷は、戦前の帝国主義である意味、意識としての高エネルギー状態に達し、敗戦による意識の崩壊、再構築を経て、経済主義により更にエネルギーが高まるわけですが、それが徐々に分散化して、全体が低エネルギー状態になっているのが現代だと感じます。

もっと言うならば、全体のエネルギーがさらに下がりバラバラになっていくそんな時代かも知れません。だからこそ政治の世界ではもう一度過去の高エネルギーに戻そうと云う力が働いているのかもしれません。

しかし、そういった意識の分散と再構築は現時代的に必要であって、全体が落ちていくその状況さえも重要な自浄作用であると考えています。

そこに抗って過去の栄光を取り戻そうとすれば、逆に全体のエネルギーから弾き飛ばされ、更状況は悪くなるのではないかというのがその感想です。

その中に於いて、未来における希望を感じる在り方を実践しようとしている人達がいます。私はそれらの人々に勇気を頂きます。

何が起きるかわからない今ですが、それでも、着実に明日を自らの力で切り開いていこうする人達がいます。まだまだ、やれるはず。

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http://m.kaji-ka.jp/top
熊本で文芸誌を出版していらっしゃる伽鹿舎のサイト及び初版の雑誌、「片隅」にて私が運営している写真配布サイトキロクマ!の写真を多数ご利用頂きました。
「片隅」の雑誌の帯には、以前砂千里にて夜間撮影した一コマが使われており、とても嬉しく思いました。
というのも、この写真が、夜の阿蘇を撮影しようと思い立った出発点でありまた、夜の阿蘇を体験することで、自分の中に「地球と私」という実感を頂いた一瞬だったからです。
九州限定の文芸誌の発刊。活字離れが進む現代において、難しい部分も多々あるとは思いますが、こういった取り組みは文化を守る意味でも重要な事だと思います。
現在、町中の本屋に平積みされていると思います。是非、みなさまもご支援のほどよろしくお願いします。
今朝、代表者の方が雑誌を持っていらっしゃいました。残念ながらすれ違いでお会いできませんでしたが、大変感謝しています。ありがとう。

 

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普段私たちが知っている病気の原因と症状、その多くは西洋医学の概念を元にしています。

しかし、それ以外の解釈は成立しないのでしょうか?

私はそうは思いません。西洋医学は病気のある側面を照らしてくれますが、別の面をがあっても、そこにフォーカスするのは難しいのかもしれません。なぜならそういった多面性を解釈の中に含ませること自体難しいからです。

医学は科学ではないと言い切る人もいます。

つまり、原因と症状それらが必ず因果関係を持っていない場合も存在するからです。それらのあり方には個人差があり、統計的に判断することすら難しいのです。

一定の病名をつけることができればカテゴライズされた症状から、その原因を求めることができると考える人も多いのでしょうが、そううまくいかないのが医学の世界のようです。

酵素浴場こころよいは、多分、一般的な理論でその効果を測ることはできないかもしれません。

しかし、なんらかの効果が出ているのは事実です。

私たちもこのことに注視して伝えるようにしたいと思います。