例えばこの放送局

この記事の評価: 0 / 5

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

一応これでも放送局なので、ずーっと無償で放送を続けるってのもちょっとなんだかなって感じもする。

いわゆるマネタイズをどーするかって事も考えなくちゃね。

コンテンツと言うのは何の努力もなしに生えているものではないわけで、種買ったり耕したり草取りしたりして労働しないと育たない。

その価値を認めてもらえれば何らかの収益も生まれる可能性があるとおもうけど、形のないものに価値をつけて売るってのは結構難しいよね。

例えば、STRの放送枠ってのを週一番組で月額2万程度で開放したらどうだろう?

それにしてもスタジオは必要だよな。

機材も必要だし。

あ・・でもあれだな、インターネット放送局の場合、同時に番組公開することもできるので、放送枠無限に作れるな・・・。

売れないと解っていても料金表作っても面白いよね。

時間があるときにやってみよう!

1ヶ月間4回の10分放送2万円でやりたい人いますかーーーーー!

Tags: ,