確かに伝えたいことは沢山あるんだ。

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考えてみると、確かにいい歳だ。これまで経験したことなど伝えたいことはたくさんあるはず。

くだらない冗談もいいが、これまで知り合った沢山の人の話も聞きたい。

自分には出来なくても、違う価値観から真摯に生きている人が沢山いる。そんな人との会話も記録したい。

熊本に生まれ、熊本で育った私の周りには、そういった大事な人が生きている。

それを伝える番組にもしたいと思う。

成田くん。そういった機会を与えてくれてありがとう。

これからこのラジオ局が、熊本の宝になれるかも知れないと妄想しながら、進めていくよ。

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番組内容

開局前のパイロット版です。今回のテーマは「スイッチオンのやり方」一人で喋った場合の実験をやってみました。

 

準備段階

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現在、Podcastによるラジオ放送の相談を受けている。私の担当は、技術的な支援と、番組でのMCだ。学生時代からラジオのパーソナリティーというものに一種の憧れみたいなものがあったが、今回の件でそれが実現することになる。
まずは録音のための機材の準備等で、機種選定などを行い、主催者にソフトウェアーの使い方などを教えている。主催者は元々長年そういったインターネット放送に関わってきた人物で、基本的な流れは知っているので、あとはエンジニアリングができれば放送も可能だ。
しかし、以前からするとこういったことが簡単に出来る環境が整備されている時代である事に今更ながら驚く。大学生の頃はFMトランスミッターの出力を少しばかり調整して、高台だったアパートから定期的な放送をやっていたが、半年ほどでやめてしまった。
なぜなら、一方的な放送では、そのリアクションが分からず、やっていて楽しくなかったからだ。今ならインターネットと連動することでそういった双方向性のコミュニケーションも可能だ。
しかも、対象は全国、全世界に向けて放送出来るのであるから、やる気さえあれば面白い事ができる。
とは言え、こんな恵まれた環境にあるのにも関わらず、そう言った発信を自ら行う若い人はまだまだ少ない。ユーチューバーと呼ばれる動画配信に於いては、随分を増えてきたがそれでも取り組んでいる人の数は思ったより増えていない。
やはり、意識の問題だ。
世界をどう捉えどうアクセスするのか?
その部分に関して意識があるだけで、世界はグッと広がる
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