熊本の人だけじゃなくて紹介していこうと思う。

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やっぱり、熊本から発信しているとはいえ、それ以外にも紹介したい人はたくさんいる、だからそんな人も紹介することに決めた!先ず、第一弾は占い師でウェブデザイナー、様々なコンサルタントも行っている篠宮侑晏さん。

彼女は才能のかたまりみたいな人だ。

スピリチュアルと呼ばれるジャンルのコンテンツをスゴイスピードで生み出し続けている。

今回、出演のオファーをお送りしたら速攻でスタジオ録音してデータを送ってきてくれた。

しゃべりの完成度も編集も完璧。

インディペンデント放送局としてのSTRにもまた、バラエティー豊かなコンテンツが加わることになった。

こんなラジオ局きっと他にはないよね。

現在、ページ構築中!

音声メディアの可能性

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STRを開始してから色んな人との繋がりがまた広がりつつある。

とにかく、この人は面白いなぁとかこの活動いいじゃん。というような場合、「ラジオに出ませんか?」と声をかけてみると、大抵良い返事が返ってくる。

「いいですね。是非お願いします。」

そんな返事がほとんど。

私としても、そういった人達と話す機会を得ることが出来お会いするのが楽しみだったりする。

それに、映像とは違い機動力が高いので、思い立ったらすぐに動くことが可能となる。このスピード感が素晴らしい。

ウェブサイトによる情報配信も重要だが、音声の場合は、違った角度から表現できる為に、総補完的に進める事が可能となってくる。

ラジオというより、音声に依る情報配信にはそれにしか出来ない事も存在しているのだ。

 

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一応これでも放送局なので、ずーっと無償で放送を続けるってのもちょっとなんだかなって感じもする。

いわゆるマネタイズをどーするかって事も考えなくちゃね。

コンテンツと言うのは何の努力もなしに生えているものではないわけで、種買ったり耕したり草取りしたりして労働しないと育たない。

その価値を認めてもらえれば何らかの収益も生まれる可能性があるとおもうけど、形のないものに価値をつけて売るってのは結構難しいよね。

例えば、STRの放送枠ってのを週一番組で月額2万程度で開放したらどうだろう?

それにしてもスタジオは必要だよな。

機材も必要だし。

あ・・でもあれだな、インターネット放送局の場合、同時に番組公開することもできるので、放送枠無限に作れるな・・・。

売れないと解っていても料金表作っても面白いよね。

時間があるときにやってみよう!

1ヶ月間4回の10分放送2万円でやりたい人いますかーーーーー!

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deltaworks-1680

このサイトはJoomla!というウェブシステム(CMS)を利用して構築されていますが、Podcast配信の為に必要なRSSフィードというものがファイル単位では生成出来ません。そこで、Podcast Managerという機能拡張を入れて・・・・・と、専門的な事書いても面白く無いですね。

とにかく、Podcastによる放送のためにシステムを少し変更します。

そのため、放送記事のオーディオプレーヤーが変更されます。

これは本日の放送分から適応されますが、いろんな環境でも動くのかちょっと不安です。

とにかく実験を進めます。

 

現代アートと思想性

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現代アートとして認識されているアート作品は基本的にはこれまでのアートへのアンチテーゼを含んでいるのが常だと思うが、何をしてアートと考えるのか?それはそれぞれの作者の意識に委ねられている。
しかし、やはり重要なのはその行為や作品における思想性であると言えるだろう。
伝えるべき内容においての思想性が存在しない表現はどうしても広がりを欠いてしまう。根本的な美というものが存在しているかどうかも良くわからないのだが、アートと言う概念にはそういった「美」以外の概念も含まれ、存在の肯定を目指すものだと思う。
例えば逆に「存在の否定」ともとれる作品・・例えば反戦の為の作品に於いても戦争を否定するという意味と共に、平和を肯定するまたは、戦争を否定する考えを肯定するといった思想性が存在している。
そういった思想性から離れて、単純に感覚的な美をベースに作られた作品であった場合、それは現代アートという範疇からはこぼれてしまうのかも知れない。それほど現代アートは「現代」とう共時性において成立するものなのだろう。
私がアートに惹かれるのは、そういった思想性をガチガチに主張するのではなくアートというメソッドを使いソフィシティケイトされた範囲で、直感的に見るものに対して影響を与えることが出来るものであると思えるからだ。
云うなれば、テレパシーみたいなものだ。
今回、新聞女こと西沢さんと同行して、混浴温泉世界に行くことが出来たが、西沢さんにとって新聞女というアートは、意図して出来たというよりも周囲の要請があって成立したと聞いた。
それはすなわち新聞女というコンセプトがテレパシーとなって周囲に影響を与え、その結果発信者に戻ってきたコミュニケーション・フェノメノン(現象)であり、思想が新たな現象を生む実例だ。
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