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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

一応これでも放送局なので、ずーっと無償で放送を続けるってのもちょっとなんだかなって感じもする。

いわゆるマネタイズをどーするかって事も考えなくちゃね。

コンテンツと言うのは何の努力もなしに生えているものではないわけで、種買ったり耕したり草取りしたりして労働しないと育たない。

その価値を認めてもらえれば何らかの収益も生まれる可能性があるとおもうけど、形のないものに価値をつけて売るってのは結構難しいよね。

例えば、STRの放送枠ってのを週一番組で月額2万程度で開放したらどうだろう?

それにしてもスタジオは必要だよな。

機材も必要だし。

あ・・でもあれだな、インターネット放送局の場合、同時に番組公開することもできるので、放送枠無限に作れるな・・・。

売れないと解っていても料金表作っても面白いよね。

時間があるときにやってみよう!

1ヶ月間4回の10分放送2万円でやりたい人いますかーーーーー!

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

deltaworks-1680

このサイトはJoomla!というウェブシステム(CMS)を利用して構築されていますが、Podcast配信の為に必要なRSSフィードというものがファイル単位では生成出来ません。そこで、Podcast Managerという機能拡張を入れて・・・・・と、専門的な事書いても面白く無いですね。

とにかく、Podcastによる放送のためにシステムを少し変更します。

そのため、放送記事のオーディオプレーヤーが変更されます。

これは本日の放送分から適応されますが、いろんな環境でも動くのかちょっと不安です。

とにかく実験を進めます。

 

現代アートと思想性

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現代アートとして認識されているアート作品は基本的にはこれまでのアートへのアンチテーゼを含んでいるのが常だと思うが、何をしてアートと考えるのか?それはそれぞれの作者の意識に委ねられている。
しかし、やはり重要なのはその行為や作品における思想性であると言えるだろう。
伝えるべき内容においての思想性が存在しない表現はどうしても広がりを欠いてしまう。根本的な美というものが存在しているかどうかも良くわからないのだが、アートと言う概念にはそういった「美」以外の概念も含まれ、存在の肯定を目指すものだと思う。
例えば逆に「存在の否定」ともとれる作品・・例えば反戦の為の作品に於いても戦争を否定するという意味と共に、平和を肯定するまたは、戦争を否定する考えを肯定するといった思想性が存在している。
そういった思想性から離れて、単純に感覚的な美をベースに作られた作品であった場合、それは現代アートという範疇からはこぼれてしまうのかも知れない。それほど現代アートは「現代」とう共時性において成立するものなのだろう。
私がアートに惹かれるのは、そういった思想性をガチガチに主張するのではなくアートというメソッドを使いソフィシティケイトされた範囲で、直感的に見るものに対して影響を与えることが出来るものであると思えるからだ。
云うなれば、テレパシーみたいなものだ。
今回、新聞女こと西沢さんと同行して、混浴温泉世界に行くことが出来たが、西沢さんにとって新聞女というアートは、意図して出来たというよりも周囲の要請があって成立したと聞いた。
それはすなわち新聞女というコンセプトがテレパシーとなって周囲に影響を与え、その結果発信者に戻ってきたコミュニケーション・フェノメノン(現象)であり、思想が新たな現象を生む実例だ。
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Humpback Whale

おおまかなりんかくを頼りに歩いている、時々走る疲れたら休むが立ち止まるわけではなく

走法をきりかえてチェンジして乗り物にのって自転車でモータカーで電車で

もちろんモノレールにものれーるし、自力でスキップでもすすむ

スキップはすばらしい、歩くより早く、走るよりも楽しい

わたしは専門とする特化した技術や知識や能力を習得することなく

うろおぼえで進んでいるどこへ?どこかへ

あいまいな気分で向かっている、どっちへ?おおよそ前へ。

そのように、うろおぼえの熱病に罹ったままダッシュににた無様なスキップをさらして

そこそこたのしげに生きるほとんどをさらして行こうGO!

 

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いいこと思いついた

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

この放送局の強みは自由であること。放送コンテンツに基本的に制限がないということ。

だったら色んな人にも出演してもらう番組を増やそうと思う。

出演の条件はただひとつ。「FBサイトのいいねを友人たちにもオススメして頂く」それだけだ。これらなハードルも低いし、双方にメリットが有るだろう。